脇田美術館 吉村順三設計 アトリエ山荘公開へ行ってきた!
旧軽井沢にある脇田美術館。この美術館にはこれまでに何度か訪問しているけれど、その敷地内に建つ吉村順三設計の脇田和のアトリ… 続きを読む »脇田美術館 吉村順三設計 アトリエ山荘公開へ行ってきた!
旧軽井沢にある脇田美術館。この美術館にはこれまでに何度か訪問しているけれど、その敷地内に建つ吉村順三設計の脇田和のアトリ… 続きを読む »脇田美術館 吉村順三設計 アトリエ山荘公開へ行ってきた!
印象派を代表するフランスの画家で日本での人気も非常に高いクロード・モネ。そのモネの晩年の作品、特に睡蓮を中心に展示する《… 続きを読む »晩年のクロード・モネが描いた睡蓮の数々。《モネ 睡蓮のとき》展を国立西洋美術館へ観にいこう!
京王新線初台駅直結の「東京オペラシティアートギャラリー」で前衛芸術家の松谷武判(まつたに・たけさだ)の回顧展《松谷武判 … 続きを読む »「具体」からパリへ。60年以上の活動を振り返る大回顧展!《松谷武判 TAKESADA MATSUTANI》 東京オペラシティアートギャラリーにて
東京メトロ東西線竹橋駅から徒歩3分、皇居のお堀が目の前、北の丸公園とも隣接していて、大都会にありながら、緑豊かな場所にあ… 続きを読む »ハニワと土偶と近代展と一緒に鑑賞したい 東京国立近代美術館のMOMATコレクション展とフェミニズム展
竹橋の「東京国立近代美術館(MOMAT)」で《ハニワと土偶の近代》という展覧会が開幕しました。 「ハニワ(埴輪)」とは3… 続きを読む »混雑必至!《ハニワと土偶の近代》展を東京国立近代美術館へ見に行く前に知っておきたい情報
六本木ヒルズ森タワーの最上階に位置するので東京で最も高所にある現代美術の企画展を開催する「森美術館」で、今もフェミニズム… 続きを読む »アーティストの人生が反映され感動的な「ルイーズ・ブルジョワ展」。ママンの作者の大規模個展を森美術館で
私がこの夏に箱根、御殿場、沼津で建築とアートを巡った1泊2日の車旅のご紹介です。都内の自宅から車で実際に巡った順に書いて… 続きを読む »1泊2日 箱根、御殿場、沼津の建築とアートを巡る旅(ご当地グルメを含むおすすめコース)
白金台の東京都庭園美術館では毎年その華麗なるアール・デコ建築そのものを見るための展覧会「建物公開」が開催されており、今年… 続きを読む »東京都庭園美術館の建物公開2024《あかり、ともるとき》今年「照明」がテーマ!アールデコ建築の見目麗しい照明の数々
グラングリーン大阪の《YUMEITAI》 いま、大阪どころか日本中で話題になっている大阪・梅田駅北側の再開発地区「グラン… 続きを読む »グラングリーン大阪や名古屋で見る、オランダ在住のアーティスト、ラム・カツィ-ルのパブリックアート
箱根には数多くの美術館がありますが、その多くの美術館の中で私が最も回数を重ねて訪れている美術館の紹介です。 それは箱根ポ… 続きを読む »箱根でイチオシの美術館はなんと言ってもポーラ美術館 / POLA MUSEUM
東京藝術大学大学美術館 上野の東京藝術大学大学美術館で台湾の彫刻家、黄土水(こう・どすい、Huang Tu-Shui)の… 続きを読む »台湾初の洋風彫刻家による国宝が藝大に凱旋展示!《黄土水とその時代》を東京藝術大学大学美術館で
滋賀県に久しぶりに行ってきたので、この夏の滋賀旅についてまとめてみました。 私が1泊2日で実際に巡った建築と美術館の全て… 続きを読む »滋賀県で建築とアートを巡る <1泊2日で訪れるべき美術館と建築>
資生堂ギャラリー 資生堂ギャラリーでは2024年8月27日から10月20日(日)までの会期で日本の写真家、十文字美信(じ… 続きを読む »円山応挙との時空を超えたコラボレーション《空想の宙(そら) 「静寂を叩く」 大乗寺十三室|十文字美信》を資生堂ギャラリーで
久しぶりの滋賀県旅行、滋賀旅では超絶久しぶりに再訪した美術館があります。それはとんでもない山奥に突如現れる私立の美術館で… 続きを読む »信楽の山中にある現代の桃源郷 I.M.ペイ設計 MIHO MUSEUM / ミホミュージアム
UESHIMA MUSEUM 渋谷で最新の現代アートが見られる「UESHIMA MUSEUM(植島ミュージアム)」は日本… 続きを読む »渋谷で現代アートの最新コレクションが見られる「UESHIMA MUSEUM」土日の訪問がおすすめ。
浦和にある前川國男設計の打ち込みタイルが美しい埼玉会館と共にかねてより訪問したいと思っていた埼玉県立歴史と民俗の博物館へ… 続きを読む »前川國男設計 埼玉県立歴史と民俗の博物館の椅子と照明と柱のない大空間が最高!
《田名網敬一 記憶の冒険》 千代田線乃木坂駅直結の国立新美術館で開催されている《田名網敬一 記憶の冒険》展を見てきました… 続きを読む »想像を遥かに超える大規模回顧展《田名網敬一 記憶の冒険》を時間をたっぷり取って国立新美術館で
東京都現代美術館でこの夏と同じくらい熱い展覧会が開催されています。 どのくらい熱いかというと、なんと115組の日本の現代… 続きを読む »まるでアートフェアのような濃さとボリューム「日本現代美術私観:高橋龍太郎コレクション」東京都現代美術館