大館(Tai Kwun)歴史とアートが融合!ヘルツォーク&ド・ムーロン設計のふたつの建築
2018年に香港の中環(Central)のソーホー地区にオープンした大館(Tai Kwun)は、アジア最大の美術館香港の… 続きを読む »大館(Tai Kwun)歴史とアートが融合!ヘルツォーク&ド・ムーロン設計のふたつの建築
2018年に香港の中環(Central)のソーホー地区にオープンした大館(Tai Kwun)は、アジア最大の美術館香港の… 続きを読む »大館(Tai Kwun)歴史とアートが融合!ヘルツォーク&ド・ムーロン設計のふたつの建築
中国に伝わる無数の宝物を収蔵することで世界的に知られる北京や台湾の故宮博物院が、ついに香港にも開館しました。 香港のウエ… 続きを読む »香港の建築家ロッコ・イム 設計、2022年に開館したばかりの香港故宮文化博物館へ!その行き方とチケットの買い方など
香港の巨大美術館M+は、倉俣史朗を目的に訪問したわけですが、建築も見応えがありますし、コレクションも膨大です。 今回M+… 続きを読む »香港の M+巨大美術館の全貌 完全ガイド!カフェ・ショップ情報も<M+その4:全貌編>
香港にM+が開館したのは2021年11月。 ところが香港は2023年2月まで観光客の受け入れを制限していたので日本人がM… 続きを読む »香港 M+への行き方とチケットの買い方、ロッカー情報 <M+その3 : 訪問編>
私が香港のM+(エムプラス)を訪れた最大の理由は、日本のデザイナー倉俣史朗(くらまたしろう)が内装デザインを手がけた新橋… 続きを読む »香港の巨大美術館 M+で倉俣史朗の寿司屋「きよ友」を鑑賞 <M+その2:倉俣史朗編>
香港の西九龍文化区(ウエストカオルーン/West Kowloon Cultural District)、そのビクトリア・… 続きを読む »香港の M+(エムプラス)はHdM(ヘルツォーク&ド・ムーロン)設計のアジア最大の美術館 <M+その1 : 建築編>
千代田線乃木坂駅直結の国立新美術館で開催されている「イヴ・サンローラン展 時を超えるスタイル」を見てきました。 「モード… 続きを読む »「イヴ・サンローラン展 時を超えるスタイル」サンローランの仕事を紐解く大回顧展を国立新美術館で
清家清(せいけ・きよし)が設計した自邸で国の登録有形文化財に指定されている「私の家」の見学に行ってきました。 清家清の代… 続きを読む »移動畳の本物も見られる!住宅建築の名作 建築家 清家清の自邸「私の家」見学レポート
美しい螺旋階段が印象的な「京都市京セラ美術館」や「八戸市美術館」をはじめとする文化施設や美術展の会場構成など美術館関係の… 続きを読む »西澤徹夫 個展 「偶然は用意のあるところに」建築専門ギャラリー TOTOギャラリー・間へ
東京2020オリンピックの「聖火リレートーチ」デザインで注目を集めたデザイナーの吉岡徳仁が今度は、2024年に開催される… 続きを読む »今度は炎とガラス!?吉岡徳仁 「FLAME 」ガラスのトーチとモニュメント(閉幕)
東京の数多い美術館やギャラリーから今回はハイブランドが運営するアートスペースを5つ紹介します。どれも主に現代美術の展覧会… 続きを読む »いくついったことある?東京 ハイブランドのアートスペース5選 !
毎年都民の日は、東京都の施設が色々無料で利用できるチャンスです。(東京都民の日ですが都民でなくても無料です!) そして、… 続きを読む »10月1日(日)は都民の日!2023 都民の日に訪れたいお得なオススメ美術館特集。都民でなくても無料です!
生きものと共に制作した作品を多く発表し、最近ではビーバーが齧った木材を彫刻に見立てた「彫刻のつくりかた」が評判になったコ… 続きを読む »昨日の空模様を3Dプリンタで再現。AKI INOMATAのプロジェクト「昨日の空を思い出す」展が神宮前のMAHO KUBOTA GALLERYで開催中
2023年11月から東京の世田谷美術館で開催される「倉俣史朗のデザインー記憶のなかの小宇宙」展は実に30年ぶりとなる東京… 続きを読む »東京で30年ぶりの展覧会「倉俣史朗のデザインー記憶のなかの小宇宙」世田谷美術館
90年代より架空の建築を描くアーティストとして注目されてきた野又穣(のまた・みのる)の個展が初台の東京オペラシティアート… 続きを読む »架空の建築を描く野又穣の展覧会「Continuum 想像の語彙」東京オペラシティアートギャラリーにて
毎年たくさんの建築が竣工し、たくさんの施設が開業します。2023年開業で最も注目はなんと言っても森ビルが新しく手がける麻… 続きを読む »2023年開業する渋谷、代官山エリアの著名建築家が手がけた新しい建築4選!
八王子にある多摩美術大学の図書館は、あのプリツカー賞受賞建築家の伊東豊雄設計による斬新でかっこいい建築です。 伊東豊雄と… 続きを読む »連続するアーチが美しい 山の勾配を取り込んだ 図書館 伊東豊雄設計 多摩美術大学図書館
チリ出身で今はニューヨークで活躍するアーティスト、アルフレド・ジャーの個展「終³ (THE END³)」が六本木のギャラ… 続きを読む »こんな時代だからチリのアーティスト、アルフレド・ジャーの「終³」展を六本木のSCAI PIRAMIDEで見ておきたい