「The Still Point – まわる世界の静止点」kudan house(旧山口萬吉邸)
九段下の旧山口萬吉邸は、1927年竣工で内藤多仲らの設計によるスパニッシュ形式の邸宅です。2018年登録有形文化財に指定… 続きを読む »「The Still Point – まわる世界の静止点」kudan house(旧山口萬吉邸)
九段下の旧山口萬吉邸は、1927年竣工で内藤多仲らの設計によるスパニッシュ形式の邸宅です。2018年登録有形文化財に指定… 続きを読む »「The Still Point – まわる世界の静止点」kudan house(旧山口萬吉邸)
2021.8月上旬にcomplex665とその隣のピラミデ、六本木ヒルズなど私がまわった六本木のギャラリー情報です。 8… 続きを読む »六本木ギャラリー巡りと渋谷のSAI 2021.08.05(8/18追記)
2021年6月原宿に移転した現代美術ギャラリーNANZUKA UNDERGROUND で開催中の展覧会Haroshi「 … 続きを読む »スケートボードが作品に!「Haroshi I versus I」NANZUKA UNDERGROUND
Tokyo Tokyo FESTIVAL スペシャル13の企画の一つPAVILION TOKYO2021/パビリオン・ト… 続きを読む »模型と実物徹底比較!PAVILION TOKYO2021/パビリオン・トウキョウ展 ワタリウム美術館と水コレ
ワタリウム 主催で1995年開催の「水の波紋95」は、青山の街に作品を点在させ、普段は歩かない都市の裏側の魅力をみせる展… 続きを読む »とてつもない猛暑の中「水の波紋 2021」を周ってみたら
青山にあるヘルツォーク&ド・ムーロン設計の象徴的な建築 PRADA AOYAMAで「シュトゥルム&ドラングプレビ… 続きを読む »プラダ青山 シュトゥルム&ドラング プレビューサービス
恵比寿駅から徒歩5分ほどの場所にある築60年の一軒家「などや/nadoya」は、建築ディレクターの岡村俊輔氏とアートディ… 続きを読む »恵比寿のオルタナティブスペース 一軒家 などや/nadoya
六本木の東京ミッドタウンで2021夏に開催している展覧会やイベントなどをまとめてみました。 芝生広場 冬のイルミネーショ… 続きを読む »WOW、JAGDA などなど 2021夏!六本木の東京ミッドタウンを見倒そう!
体験を共有するアート 加藤翼は複数の参加者による協働作業が生み出す行為を映像や写真で発表するアーティストです。リサーチを… 続きを読む »加藤翼 「縄張りと島」東京オペラシティ アートギャラリー
伝統パッケージ 日本のの伝統的なパッケージの収集・研究を続けたデザイナー岡秀行がコレクションした日本人の造形美が宿る伝統… 続きを読む »「包む-日本の伝統パッケージ」展 目黒区美術館
東京ビエンナーレ 東京ビエンナーレ2020/2021 に出展されている内藤礼「わたしは生きた」と宮永愛子「ひかりのことづ… 続きを読む »東京ビエンナーレ2020/2021 内藤礼「わたしは生きた」と宮永愛子「ひかりのことづけ」
13のプロジェクト 現代アートチーム目[me]が企画したプロジェクト「まさゆめ」、東京駅前に現れた横尾忠則の大壁画。どち… 続きを読む »目[me]の「まさゆめ」と 横尾忠則&横尾美美「東京大壁画」Tokyo Tokyo FESTIVAL スペシャル13
東京都庭園美術館 東京都庭園美術館で開催中の「とルネ・ラリック リミックス ー 時代のインスピレーションをもとめて」を鑑… 続きを読む »「ルネ・ラリック リミックス ー 時代のインスピレーションをもとめて」東京都庭園美術館
東京都現代美術館で現在開催されているマークマンダース 保管と展示とGENKYO 横尾忠則 [原郷から幻境へ、そして現況は… 続きを読む »MOT アニュアル2021 と「Journals 日々、記す」とアンドーギャラリー
同時開催 東京都現代美術館で現在開催中のGENKYO 横尾忠則 「原郷から幻境へ、そして現況は?」に続いて、東京ミッドタ… 続きを読む »139人の肖像画 横尾忠則「The Artists 」21_21 gallery 3
東京都現代美術館 現在、東京都現代美術館では所蔵作品を紹介する「MOT コレクション Journals 日々、記す」の一… 続きを読む »大回顧展 GENKYO 横尾忠則 「原郷から幻境へ、そして現況は?」東京都現代美術館
特別展示 このブログでも紹介したマーク・マンダース「マーク・マンダースの不在」展が緊急事態宣言のため会期短縮をして終了し… 続きを読む »マーク・マンダース :保管と展示 東京都現代美術館
前回の渋谷区立松濤美術館の企画展「フランシス・ベーコン ーバリー・ジュール・コレクションによるー」が開幕後わずか1週間で… 続きを読む »松濤美術館「アイヌの装いとハレの日の着物」